2009年07月09日

能面テスト

うつやストレスの状態を評価するのに能面テストと呼ばれる感情評価システムが研究されているそうです。パソコンの画面上に映し出される能面に対して、被験者が喜怒哀楽を評価して症状のスケールとするのだそうです。考えてみれば同じ能面でも見る角度や自分の精神状態によっても怒って見えたり、笑って見えたりするでしょうから、客観的な判断ができますね。日本の文化奥深いです。一度体験してみたいなぁ。自律神経”赤信号”症とでも判定されたら大変。やめとこ。【笑】


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